ワークショップ

2018年12月18日 (火)

2018 クリスマスワークショップ おかしの家をつくろう! 夕方クラス

001_2


2018年12月16日(日) クリスマスワークショップ お菓子の家をつくろう! 夕方クラスの作品をご紹介します。
この時期は、夕方4時を過ぎるとすっかり暗くなって・・そんな中、じっくり作っていたこどもたちです。
初めて参加したこどもたちも、建築資材(!)をよく見極めて、地震がが起きても崩れないように・・しっかりと壁を貼り!
ベランダにチャレンジしたいという思いを何とか形にしようと、何度崩れてもがんばっていた子もいます。四隅に柱を立ててその上に飾りをつけたい、と思っていた子もいます。でも、途中で外れてしまったり・・それでも、最後まであきらめずに時間いっぱいを使ってお菓子の家を完成させました!

それでは、作品のご紹介。


Photo_10


左から  あかり(年長)・とうこ(年長)・ももか(年長)


Photo_11


左から  なつ(1年)・れん(4年)・はな(2年)


Photo_12


たまき(年長)


年長さんも、初めての参加にもかかわらず・・とっても上手!
最後に感想を聞いたら・・・みんなの声がそろって「楽しかった〜!!!」
「どういうところが、楽しかったの?」と尋ねると 「・・・・」 
とにかく、楽しかったんだね!!よかった〜
こんなに、様々な種類のお菓子と向き合い、それを建築資材として考え、お家の一部にする体験・・なかなか無いですよね。
同じ材料を使っても、使い方によってまるで違う表現になります。
時間がたっぷりあれば、こどもたち同士で作品を見合ったりすると楽しいのですが!

こどもたちの作ったお菓子の家は、無事に持って帰れたかな?
お菓子の家を介して、どんな会話が生まれたかな?



アプレットプラス  こどもワークショップ http://aplt.jp/

twitter
Facebook
instagram


| コメント (0)

2018 クリスマスワークショップ おかしの家をつくろう! 午後クラス

001


2018年12月16日(日)お菓子の家をつくろう! 午後クラスのご報告です。
夏のワークショップに来てくれた子、
去年一昨年と、お菓子の家を作りに来てくれた子
初めて参加する子、みんなの手から生まれるお菓子のお家。
今年はどんなお家になるのかな?  
お砂糖のりがうまくつかない、崩れて来ちゃった!、お菓子が落ちそう等々・・・様々な困難(?)を乗り越え、こどもたちそれぞれの思いがつまったお家ができあがりました!

それでは、ご紹介します。


Photo_6


左から  さき(年長)・さくら(2年)・たくと(6年)


Photo_7


左から  ちひろ(年長)・あかり(3年)・はづき(4年)


Photo_8


左から  にこ(年長)・りり(2年)・りず(年長)


Photo_9


左から  めい(2年)・みどり(2年)・みはる(3年)


お菓子を貼ったときに、どうしてもできてしまう隙間。
それをどう埋めるか?
みんな、工夫して貼っていますね。
カラフルなお菓子をうまく使って仕上げました。
お菓子のお家の建築ラッシュは続く・・・



アプレットプラス  こどもワークショップ http://aplt.jp/

twitter
Facebook
instagram

| コメント (0)

2018 クリスマスワークショップ おかしの家をつくろう! 午前クラス

Photo


2018年12月16日 日曜日、今年もクリスマスワークショップ お菓子の家をつくろう! を開催しました。  当日のご報告です。

たくさんのこどもたちが、今年もアトリエに集まってくれました。二回目、三回目のこどもたちも! 嬉しいですね

作り方の説明や注意点などを聞いた後は、とにかく制作に集中。
いつもは、食べるためのお菓子も、今日ばっかりは建築材料として・・丸や四角、長い短い・・形を意識しながらどんなところに使おうか、考えます。
咄嗟のひらめき、こうしたいああしたい、真剣な眼差しでお菓子を見つめる二時間。あま〜い香りと、こどもたちの集中力がないまぜになって・・
個性的なお家が続々竣工しました!!

それでは、まずは午前クラスのこどもたちの作品からご覧ください。


Photo_2


左から あかり(年中)・みふゆ(年中)・みずき(1年)


Photo_3


左から あかり(1年)・はると(2年)・えいた(4年)


Photo_4


左から さおり(3年)・こうすけ(1年)・こと(2年)


Photo_5


左から かのこ(3年)・あや(1年)


本当は、写真に写っていないところにもたくさんの工夫があると思いますが、それはぜひそれぞれのご家族みなさんでご覧ください!(・・・って、すでにみんなのお腹の中に入ってしまったかもしれませんが



アプレットプラス  こどもワークショップ http://aplt.jp/

twitter
Facebook
instagram

| コメント (0)

2018年11月13日 (火)

こどもワークショップ ディッピングキャンドルづくり2018 のご報告

01


昨年から始めた キャンドル作り のワークショップ。
毎年、こどもデザイン造形教室に通っているこどもたちは この時期にディッピングキャンドルを作っているのですが、教室に通っていないこどもたちにも体験してほしいと思い、ワークショップをやっています。

ディッピングキャンドル作りは奥が深く
混色について考えながら芯をロウに浸し、少しずつ少しずつ太っていくキャンドルのロウが温かいうちになでたりこすったりして形を整えていく楽しさ・・・
初めてだと、なるほどこんな風にロウがついて行くのか・・とやっと理解できるところかと思いますが、その後何度か制作していくとだいぶ自分の思うとおりに作ることができるようになります。

今年は、初めて参加した2年生のKちゃんが、静かな時間の中で かわいらしい大きさのキャンドルを作りました。
色についても、途中にグレイが入るように混色したとのこと。
なんとなくその色になった・・ではなく
こうなることを予測しながら形作るのとでは、だいぶ違います。


02


できあがったキャンドルに 名前をつけてもらいました。
「にじいろツリー」 だそうです。

不思議な色合いのかわいらしいキャンドル・・芯のところに星のパーツをつければクリスマスツリーのようにもなりますよ! 飾ったり火を灯したりして楽しんでくださいね。(日を灯すときにはおとなの人の目が届くところで!)

アプレットプラス  http://aplt.jp/

twitter
Facebook
instagram


| コメント (0)

2018年8月27日 (月)

2018 夏休みこどもワークショップ さかなを描こう!04

一度涼しい日が続くと、その後に来る酷暑がより一層厳しく感じられます。
この土日は、本当に暑かった
そんな中、遠くからワークショップに参加してくれたこどもたち・送迎のお母さま方、本当にありがとうございます。


001


暑さで、氷もすぐにとろけそう・・・と、ちょっと不安になるくらいの気温でした。  

さて? 今日の魚は何かな〜?
スケッチに入る前のお話を聞いた後、いよいよ魚の登場です!

今日の魚は・・・・・鮎!

これまで、スケッチのワークショップでは海のお魚が登場していましたが、初の川魚。そして、夏が旬のお魚ですね。 ツヤツヤと輝く鮎を前にして、こどもたちは何を発見できるかな?  
うわ〜、歯が鋭い! ぬるぬるしてる〜! ひれや体に黄色い色が!


002


こどもたちにとっての二時間は、長いのかな、短いのかな。
二時間静かにモチーフと向き合い、時間タップリ見つめて描くと言うことは、まだ幼いこどもたちにとっては大変な作業でもありますが、小さな発見がたくさんつながって、興味が湧いてくれば飽きずにモチーフを見つめ続け描き続けることができます。
どんなことにも自分なりの興味を見つけ、おもしろがること。自分の世界を狭めずに好奇心を持って接していけば、世の中おもしろいことだらけです!


003


みんな、画面いっぱいに大きく鮎を描くことができました!
そして、そこには発見がたくさん。 
2018年の夏、それぞれのこどもたちが一生懸命見つめた鮎。


004


最後の最後まで描き続けていた子もいました。時間がもっとあったら、よかったかな? 今度機会があったら魚屋さんや水族館に行って、違う魚も見つめてみてくださいね。記憶に刻まれた鮎とは、違う発見があるはずです。


005


最後に、お迎えのお母さん・お父さんを交えて簡単な講評会をしました。 こどもたちには、スケッチの感想や発見を話してもらっています。感じたことを言葉で伝えること。これも、表現する手段としてとても大切なことと考えています。
何回かワークショップに参加してくれているこどもたちは、来るたびに少しずつ成長しているのが作品だけではなく発表にも表れているように思います。

さて、この日8/25が 2018年の夏休みこどもワークショップの最終日でした。
7/24の しょく感教室から始まって、今年もたくさんのこどもたちがアプレットプラスのアトリエに集まってくれました。 特に今年は暑さが厳しかったり、台風の直撃があるかないかでヤキモキしたりと・・ありましたが、無事終了いたしました。ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました!
また来年もお待ちしています〜

そして、いよいよ9月からは、またアプレットプラスのこどもデザイン造形教室が始まります。夏休み明けに、元気なこどもたちに会えるのを楽しみにしています。


アプレットプラス 夏休みこどもワークショップ こどもデザイン造形教室 http://aplt.jp/

| コメント (0)

2018年8月26日 (日)

2018夏休みこどもワークショップ さかなを描こう!03

001


こどもたちの夏休みは、あと一週間ほどでおしまい。
どんな夏だったのかな〜? 
最後にまた一つ思い出を増やしましょう!
 
夏休みこどもワークショップ さかなを描こう!後半戦 8/24の様子です。

今日は、さかなをじっくり見つめるよ〜。
今日のさかなは、「チダイ」です。 

一人の参加だったし初めての場所で緊張したかもしれないけれど、
しっかりと魚と向き合い、時間いっぱい魚の形や色を発見しました。
魚の形を追うことだけでなく、色を見つけることがとても楽しかった様子。
見つけたところに、見つけた色をのせていきました。 


002


背びれのとんがり、表面にできた穴、所々光る鱗。

シルバーに見えるなあ、でもシルバーの絵の具はないなあ・・とつぶやいていたね。光っているからシルバーに見えるんじゃないかな、でもシルバーってそもそも色なのかな?

白いところもあったけれど、白にもその奥に色を感じたね。
まっ白じゃないところには、どんな色が見えてきただろう?

見てね!良く見てね〜!・・と、投げかけた言葉に、少しずつ感じるものがあったのか、段々色や形が見えるようになってきた様子。

絵の具で色を塗り始めてからは、魚を見つめる割合がグッと増えました。
そして、とても楽しそうに色を画面にのせていました。
きっと色を塗ることにとても興味があったんだね。


003_3


本物を観て描くからこそ感じられた色や形。 
よく見つめるクセがつくと、きっとこれまでごく当たり前に周りにあったモノたちすら段々違って、より細かく見えてくるはず。そうして見えてきたモノをまた、描きとめておく。そのくり返しで「発見する目」が育まれていきますね。

アプレットプラス 夏休みこどもワークショップ こどもデザイン造形教室 http://aplt.jp/

| コメント (0)

2018年8月22日 (水)

2018 夏休みこどもワークショップ すみながしと折り本 02

暑さが戻ってきた8/21。
夏休みこどもワークショップ すみながしと折り本の二日目です。


001_2


まずは自己紹介のあと、マーブリングとすみながしの違いや、発祥地のお話。 マーブリングは西洋・トルコが発祥で、すみながしは日本が発祥。模様や表現方法も少し違います。マーブリングは細かく規則的な模様が特徴ですが、すみながしは、自然にできる流れる模様を写し取ります。
そして、どちらも歴史が古いのですが、すみながしは平安時代からある技法。

1200年前という古い時代からある技法を、今日は堪能しよう!


002_2


インクを水の上に垂らして、そーっと息を吹きかけたり竹串で動かしたりしてその模様を写し取ります。 細かい模様に興味がある子、動いていく大きな形に興味がある子。それぞれのペースで模様紙を作っていきます。


003_2


模様紙を作った後は、折り本作り。 長い紙を半分に折りながらジグザグに折っていきます。ちょっとした道具の使い方や作業の方法を学びます。
高学年になってくると、飲み込みが早い! 二人ともとても丁寧です。


004_2


上手にジグザグができたら、表紙制作。 台紙に選んだ模様紙をトリミング。切って、糊をつけて、貼って。 その一つ一つにも、のりしき紙を引くことや本文紙の間に紙を挟むことなど、新しく覚えることがいっぱい。糊もつけすぎないように!


005_2


表紙と本文の合体も慎重に・・そして位置が決まったらしっかりと押さえます。
下敷きは、ラミネートの機械にそーっと入れていきますが、ラミネートされると模様がクッキリ見えてきます。


006


完成作品と共にパチリ  

みんなの前で それぞれが、制作の際に感じたことやどうしてこの紙を選んで本にしたり下敷きにしたのか?などを発表!
言葉をたくさん使って、とても詳しく上手にプレゼンテーションできました


007


こうして模様を見ていると・・地図に見えたり、雲に見えたり煙に見えたり、横顔とか動物のシルエットとか・・思い描いたことが飛び交っているように見えたり・・楽しいですね〜。

写真などの技術がない時代に、自然に生まれる不思議な形・美しい形を、どうにかとっておくことができないか記憶に残すことができないか・・と考えてこの技法が生まれたのでしょう。
二度とはできない模様だからこそ、貴重な瞬間をとらえた貴重な模様ですね。

アプレットプラス 夏休みこどもワークショップ こどもデザイン造形教室 http://aplt.jp/

| コメント (0)

2018年8月21日 (火)

2018 夏休みこどもワークショップ すみながしと折り本 01

001


いよいよ夏休みも終盤・・夏休みこどもワークショップも、残すところあと少しになりました! 早いですね〜・・こどもたちにとっては、長かったのかな?

さて、小学三年生以上を対象にした「墨流しと折り本」。
今日は、模様紙を作ってからその紙を使って折り本と下敷きを作っていきます。

墨流しとマーブリングの違いやそれらの発祥についてのお話など聞いてから、さっそく模様紙作り。


002


インクを垂らして、そーっと動かします。その偶然できた模様を紙に写し取ります。息の吹きかけ方、インクの動かし方、色の選び方で偶然できた形にもやはり、個性が出ます。

墨流しの後は・・


003


その紙を使って、折り本制作! 細長い紙を折りたたんで折りたたんで・・ジグザグにしていきます。その折りたたみ方も道具を上手に使えば、曲がらずにきれいに仕上げることができます。


004


表紙にしたい箇所をトリミングしてから、台紙を模様紙で くるんでいきます。紙を貼る方法にもコツがあるし、のりもキレイにつけましょう!
下敷きにしたい紙を選んでラミネート。 


005


スムーズに時間内でできあがりました。 すみながしで偶然できあがった模様ですが、良く見るとおもしろい形が見えてきたり・・イメージがわき上がったり・・
自然にできあがる形からヒントを得られることはたくさん! 
折り本には、何を書こうかな? 何か貼って、スクラップ帳のようにしても楽しいですね。


06


完成作品。不思議な模様。
見ていると吸い込まれそう・・しばらくイメージ遊びができそう!

お家でも、特別な道具や材料を用意しなくても、お菓子の包装紙とか雑貨屋さんの袋などの模様紙と台紙があれば、今日覚えたやり方でノートの表紙作りができますよ!応用していくと楽しいですね。 
自分で使うものを自分で作ってみる・・そんな習慣ができると、心豊かな生活ができそうです。

アプレットプラス 夏休みこどもワークショップ こどもデザイン造形教室 http://aplt.jp/

| コメント (0)

2018年8月15日 (水)

夏休みこどもワークショップ 後半戦 /さかなを描こう 募集中!

Drowing_fish_2


例年お盆休みが終わると、もう夏も終わりかな・・という、すこしさみしい気持ちにもなりますが、今年は7月初旬から続く酷暑のおかげで、そろそろ夏はおしまいでいいかな・・と。そんな風に思ってしまいます。

こどもたちは、宿題を終わらせなくちゃ〜  と、焦り始める時期かな?

さて

夏休みこどもワークショップ 「さかなを描こう!」

前半戦 8/9 8/10では、個性あふれる力作がたくさん仕上がりました!

今年は、8/24(金)  8/25(土)にも開催します。 
後半戦の魚は何かな? 当日のお楽しみ

夏休みの最後に、じっくり魚と向き合い、夏の思い出をふやしましょう!     
ご参加お待ちしております

| コメント (0)

2018年8月12日 (日)

2018 夏休みこどもワークショップ さかなを描こう!02

01


夏休みこどもワークショップ さかなを描こう! スケッチの二日目。
本日は、五名のこどもたちが集まってくれました!
遠くから来てくれたこどもたちが多く、遠くは九州から〜お母さんのご実家がこちらの方面だと言うことで・・! ありがとうございます。
このワークショップが、楽しい夏休みの思い出の一つになればいいのですが。

さて、東京の気温もまたグングン上昇して暑さが戻ってきました。
今日のこどもたちは、チカメキントキのどんな部分に興味が湧くかな? どんなところに注目したりおもしろいと感じられるかな?


02


緊張気味だったけれど、真剣に魚を見つめる瞳が印象的。色を塗るときも、背の部分や尾の先など色が変化しているところに注目して表現することができましたね。チカメキントキの特徴的な目の表情をよく捉えて、不思議な形の鼻の穴も見つけました!


03


いつも楽しんで描いていますね。小さな鱗を躊躇なく黙々と描き進めました。トゲのあるひれにも注目、ひれの穴や尾ひれの様子との差を感じ表現しました。


04


鉛筆やペンで描くときに、少し恥ずかしそうに隠していたけれど、自信を持って大丈夫!色を塗り始めたら楽しそうに、とてものびのびと塗っていましたね。胸びれのところに赤だけではない複雑な色を感じ発見しました。ひれの形の変化にも注目していましたね。


05


どうしてかな? 何か違う気がする・・と、なんで?どうして?と問いかけながら描いていました。自分の心の中でもきっとやりとりしているはず。そのやりとりがとても大切なのです。スケッチはモチーフと対峙して、問いかけては考え表現するくり返しです。


06


きっと描くことが大好きなんだろうな・・と思わせるように、描くことに躊躇なくとてもスムーズに線を引いていたのが印象的。背びれのところがたてがみのように見えたそうですが、その特徴をよく捉えていました。


今日のこどもたちも、二時間近く黙々と集中して描ききりました!
この緊張感のある集中した時間の中で、見つめ続けたチカメキントキ・・・そもそも珍しい魚だし、こんな機会がなければなかなか見つめ続けることはないと思います。きっと姿形が心の中にも焼き付いたはず・・・オトナになっても忘れないね。


06572


それぞれ、特徴を捉えた個性あふれるスケッチになりました! 


0772


最後に行う簡単な講評会でも、みんな堂々と自分の感じたことが発表できましたね。
講評会の時にも話に出ましたが、時々はスーパーの切り身魚ではなく、魚屋さんで尾頭付きの魚を買ってみてはいかがでしょう?買わなくても、尾頭付きの魚がたくさん並んでいるから、いろいろ観察して見るとおもしろいよ〜 光り輝く色、ツヤツヤザラザラトゲトゲ・・きっとまた新しい発見がたくさんあるはず!

さかなのスケッチ ワークショップは、8/24 8/25 にも開催予定です。
今度はどんな魚になるかな?  ★お申し込み一週間前までに


アプレットプラス こどもデザイン造形教室 http://aplt.jp/

| コメント (0)

より以前の記事一覧